プレスリリース

24時間無人の喪服レンタル「喪服のミライ」、体重100kg以上のタレントをレンタルできる「デブカリ」とコラボ

リリース発行企業:アンドバイエム株式会社

情報提供:




24時間無人の喪服レンタル店「喪服のミライ」(横浜駅前店・大阪なんば店)を運営するアンドバイエム株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表:原田ゆかり)は、株式会社Mr.Blissが運営する、体重100kg以上のモデル・タレントをレンタルできるサービス「デブカリ(DEBUcari)」とのコラボ企画を開始しました。
デブカリのキャストが店舗で大きいサイズの喪服を試着する様子を、YouTubeショート動画と特設ページで公開しています。「大きいサイズの喪服はどうせ無い」とあきらめていた方に、メンズ6L・レディース25号(8L相当)まで揃う喪服を実際に試着して選べることを伝えます。

※「デブカリ」を運営する株式会社Mr.Blissは、「デブ」という言葉をポジティブな言葉として発信しています。本リリースでも、同社の考え方に沿って「デブ」という表現を用いています。
特設ページ:https://mofukunomirai.com/debucari/

コラボの背景
訃報は突然届き、いざという時に体型が変わって手持ちの喪服が入らない。その際、大きいサイズの喪服を店頭で探すのは簡単ではありません。
喪服のミライは開業当初から、お客様からの要望を反映し続け、メンズは身長160~185cm(大阪なんば店は190cm)で各身長にS~6L、レディースは5号~25号(XS~8L相当)を店頭に揃えてきました。それでも「大 きいサイズはどうせ無いだろう」と、来店前にあきらめてしまう方が少なくありません。
そこで、「デブをかっこよく」「デブに栄光を」を掲げ、大きな体を魅力として発信するデブカリ様にご協力いただき、実際に試着する姿をお届けすることにしました。
企画の内容
- 100キロを超えるデブカリのキャストが喪服のミライの店舗を訪れ、実際に喪服を試着します
- 様子はYouTubeショート動画で公開し、特設ページにまとめています
- 今後もキャストを変えて継続する予定です

第1弾は「コロナ禍で限界突破したデブ」こと かわのさん
記念すべき第1弾は、デブカリのベテランキャスト・かわのさんにご来店いただきました。

公開中の動画
- 体重100Kgが喪服を着比べてみた。
- 喪服が着れない。。。そんな悩みを解決!
- メイキング動画 体重100Kg以上でも着れる喪服あります!










コメント
デブカリ キャスト かわのさん 
『急な冠婚葬祭で必要なものを着てみたら、サイズが合わない…!』ということは、どなたにもよくあることだと思います。しかも、私のような100kgを超える体型の人に合うサイズでもレンタルできることに本当に驚きましたし、とても救われる思いがしました。無人の店舗なので、人目を気にせず選べるのも安心です。『サイズが無いから大事な人の葬儀に参列できない』という切実な困りごとを解消してくれる、本当に素晴らしいサービスです。確かなニーズがあることを、モデルを務めさせていただきながらとても実感しました。


デブカリ(株式会社Mr.Bliss) 代表取締役 横尾美徳 
デブだって、喪服が必要な場面にはきちんとした服装で参列したい。その気持ちは、細身の方々とまったく同じです。ところが自分に合うサイズがない。とりあえず大きいものを着ておけば大丈夫。そんな理由で、だらしない格好になってしまうことがよくあります。その点、喪服のミライさんは店舗を貸切で使えるので、人目を気にせず、妥協することなく自分に合うサイズを選べます。しかも365日24時間営業。まさにデブにとっての聖地です。大切な場面で、デブな体型でもサイズに困ることなく、きちんとした姿で大切な方を見送れる、素晴らしいサービスです。


喪服のミライ 代表 原田ゆかり
喪服は、急に必要になるのに、大きいサイズほど探すのが大変な服です。店頭には6Lや25号も並んでいるのに、どうせ無いとあきらめてしまう方がいることを、ずっともどかしく思っていました。かわのさんが楽しそうに着比べてくださる姿を見て、『あるなら行ってみよう』と思っていただければうれしいです。体型に関わらず、必要なときにすぐぴったりの一着を選べるお店を目指します。


「デブカリ(DEBUcari)」について

「喪服のミライ」について
横浜駅、大阪なんば駅。駅近・24時間営業している、無人の喪服レンタル専門店です。
LINEで予約し、暗証番号で入室して1枠1組の貸切で試着し、そのままお持ち帰りいただけるサービスです。

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