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たまプラーザで「桜まつり」 桜の植樹や駅前桜並木の再整備も進む

たまプラーザで「桜まつり」 桜の植樹や駅前桜並木の再整備も進む

会場の美しが丘公園ではヨウコウの花が開いていた

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 美しが丘公園(横浜市青葉区美しが丘2)で4月2日・3日、桜まつりが開催される。

 東急田園都市線たまプラーザ駅周辺で3月19日から始まった桜フェスティバルのメインイベントとして予定されている同まつり。桜フェスティバルは、たまプラーザの桜を地域内外に広く知ってもらおうと毎年開催されている企画で、期間中はスタンプラリーやフォトコンテスト、春限定名物などを近隣商店や施設が協力して展開している。

 当日は園内多目的広場では、地元商店による模擬店や屋台が出店。ステージでは、ダブルダッチやチアダンス、ゴスペル、ジャグリングパフォーマンスなども披露される。

 園内では昨年から、センダイシダレやベニヤシダレ、ソメイヨシノなどの桜が植樹された。駅前でも老木化した桜並木の再整備が進んでおり、今後たまプラーザが桜の名所と呼ばれる日も近い。

 開催時間は10時~17時(3日は16時まで)。

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