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限定ひょうちゃんも封入の「日産スタジアム炒飯弁当」、マリノスホーム開幕戦から今年も販売へ

限定ひょうちゃんも封入の「日産スタジアム炒飯弁当」、マリノスホーム開幕戦から今年も販売へ

2017年度バージョンの「日産スタジアム炒飯弁当」

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 日産スタジアム(横浜市港北区小机町)で2月25日に開催される横浜F・マリノスのホーム開幕戦から、名物弁当「日産スタジアム炒飯弁当」の販売が始まる。

今季のユニホーム姿のひょうちゃん

 横浜マリノス(港北区新横浜2)、KADOKAWA(東京都千代田区)、崎陽軒(横浜市西区)、テレビ神奈川(横浜市中区)の4社がコラボレーションして企画した同弁当。日産スタジアムの新しい名物を作りたいと昨年開発されたもので、F・マリノス選手も開発に携わった。

 弁当には崎陽軒公式キャラクターでしょうゆ入れの「ひょうちゃん」が限定バージョン「トリコロールひょうちゃん」として封入。2017年度は今季のユニホームデザインとなっており、選手直筆の背番号やコラボ各社のの文字など、数種類のひょうちゃんが各弁当に封入される。

 内容はチャーハンや中華風おかず数種類で、価格は1,050円。2月25日以降、同スタジアムでの横浜F・マリノス戦で通年販売。販売数量は各試合1000食を予定。

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